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理事長 永吉満の写真

こんにちは!
当会理事長の永吉満と
言います。

 このたび当会のホームページを立ち上げることになりました。
 本会は、宮崎市に在住する視覚障害者の生活と福祉の向上を目的として発足し、自立と社会参加を促進するため活動しています。

 

 見えない・見えにくくなったために、情報を得ずらくなったり、外出が億劫になって生活の不便さを感じます。そんな時同じ立場の方と出会うことで情報を交換することができ改善され、自分なりの人生が開けていきます。
 この一助として本会のホームページが役に立ってもらえれば幸いです。

 


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フォトギャラリー

ヘルパーとの活動の様子など

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視覚障害者のための
国際シンボルマーク

視覚障害者のための国際シンボルマーク

世界盲人連合で1984年に制定された盲人のための世界共通のマークです。視覚障害者の安全やバリアフリーに考慮された建物、設備、機器などに付けられています。信号機や国際点字郵便物・書籍などで身近に見かけるマークです。
このマークを見かけた場合には、視覚障害者の利用への配慮について、御理解、御協力をお願いします。

ほじょ犬マーク
 

ほじょ犬マーク

身体障害者補助犬法の啓発のためのマークです。身体障害者補助犬とは、盲導犬、介助犬、聴導犬のことを言います。「身体障害者補助犬法」では公共の施設や交通機関はもちろん、デパートやスーパー、ホテル、レストランなどの民間施設では、身体障害のある人が身体障害者補助犬を同伴するのを受け入れる義務があります。補助犬を同伴することのみをもってサービスの提供を拒むことは障害者差別に当たります。
補助犬はペットではありません。体の不自由な方の、体の一部となって働いています。社会のマナーもきちんと訓練されているし、衛生面でもきちんと管理されています。
補助犬を同伴していても使用者への援助が必要な場合があります。使用者が困っている様子を見かけたら、積極的にお声かけをお願いします。

「白杖SOSシグナル」普及啓発
シンボルマーク

白杖SOSシグナル普及啓発シンボルマーク

白杖を頭上50cm程度に掲げてSOSのシグナルを示している視覚に障害のある人を見かけたら、進んで声をかけて支援しようという「白杖SOSシグナル」運動の普及啓発シンボルマークです。
白杖によるSOSのシグナルを見かけたら、進んで声をかけ、困っていることなどを聞き、サポートをしてください。
※駅のホームや路上などで視覚に障害のある人が危険に遭遇しそうな場合は、白杖によりSOSのシグナルを示していなくても、声をかけてサポートをしてください。

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